女の子でも見とれちゃう!乃木坂46白石麻衣ちゃんの美脚ケア

乃木坂46で女性人気が高いメンバー、白石麻衣ちゃん。

今日は白石麻衣ちゃんが美脚をキープするためにしている美容法をご紹介します。

(参照:anan)

日焼け止めや保湿クリーム、マッサージやエクササイズをしています

白石麻衣

白石麻衣

「色の白さはチャームポイントでもあるので、日焼け止めはしっかり塗っています。

あとは乾燥しないように、お風呂上がりにクリームを塗って、脚のリンパマッサージをしたり、週に1回、お尻のスクラブをしたり。

運動はヒップアップのために脚を後ろに蹴り上げるようなエクササイズしかしてないんですけど、ダンスがいい運動になっているのかも」

白石麻衣

美脚に見せるファッションは?

白石麻衣

また、モデル活動を通して美脚に見せるファッションも学んでいるそう。

白石麻衣

「スキニーデニムをはくと、こんなにお尻のラインがきれいに見えるんだなって。

靴も7cmくらいのヒールが、脚を一番きれいに見せてくれることを知りました」

白石麻衣

白石麻衣

自分のお尻が好き♡

白石麻衣

白石麻衣

「自分で好きって言うなんて恥ずかしいんですけど、20歳を過ぎたころからお尻にお肉がついてきて、前より柔らかくなったんです。

だからついつい自分のお尻を触っちゃうクセがあって(笑)。

食べものに例えるならですか?

えーなんだろう…。いちご大福ですかね?

中は硬くて、外側がもっちり、みたいな(笑)。

実は太ももの内側もマシュマロみたいに柔らかくて、乃木坂46メンバーの衛藤美彩ちゃんとか、生駒里奈ちゃんにもよく触られてるんです(笑)」

白石麻衣

理想の美脚、美尻を持つ乃木坂46メンバーは?

白石麻衣

白石麻衣

「細いけど、程よく筋肉がついてる女性の脚って健康的でかっこいいですよね。

メンバーで行ったら、高山一実ちゃんの脚。

色も白くて、まっすぐで、いつも見ちゃいます。

理想のお尻は伊藤万理華ちゃん。

ふっくらボリュームがあって、きゅっと上向き。

女性らしくて、魅力的で、わたしもこんなお尻になりたいなって憧れちゃいますね」

白石麻衣

白石麻衣

ガールズアワードでランウェイを歩く白石麻衣ちゃん

5/3に開催された「GirlsAward 2017 S/S」。
トップバッターを務め、ランウェイを歩く白石麻衣ちゃんです。
ショートパンツからスラリと伸びる美脚に注目!

あとかぎ

今日は白石麻衣ちゃんの美脚法をご紹介しました、いかがでしたでしょうか?

麻衣ちゃんがやっている美脚ケアはこちら。

  • 日焼け止め
  • お風呂上がりのクリーム
  • リンパマッサージ
  • お尻のスクラブ
  • エクササイズ

乃木坂46で活動しているので、ダンスはかなりいいエクササイズになってそう!

「程よく筋肉がついている女性の脚が、健康的でかっこいい」とおっしゃっていますが、わたしもそう思います。

また「自分のお尻が好き♡」と言っているのも印象に残りました。

自分の体で好きなパーツがあったり、だんだん自分好みになってきたりすると、ボディケアも楽しくなってきますよね。

白石麻衣ちゃんが表紙の『anan』(5/10号)は、美脚・美尻特集。
シルエットや質感まで、美容法がたくさん載っています。
よかったら本屋さんでチェックしてみてくださいね!

この記事が美脚を目指す女のコの参考になったらうれしいです(^^)

攻殻機動隊の実写映画『ゴースト・イン・ザ・シェル』の感想

このあいだ攻殻機動隊の実写映画『ゴースト・イン・ザ・シェル』を観てきました!
今日はその感想をご紹介します。

キャスティングについて

まず主人公・少佐役のスカーレット・ヨハンソンがとにかくめっちゃカッコいい!
彼女のファンはもちろん、初見の方もスカヨハの魅力に引き込まれてしまうと思います。

そして少佐の上司、荒巻役の北野武さん。
個人的には、やはりテレビの印象があるので(笑)完全にニュートラルな見方はできませんでしたが、わたしはよかったと思います。
独特の味があって、とくにバイオレンスシーンは凄みがありました。

原作ファンのツボを心得たつくり

今作では1995年に公開された押井守監督の『GHOST IN THE SHELL』を想起させるシーンがいくつも出てきます。

たとえば、水辺の戦闘シーンや、海に潜るシーン、ラストの対話シーンなどなど。

カメラアングルやカット割りもかなり再現されていて、攻殻ファンは思わずニヤリとすることまちがいなし。
わたしは多脚戦車との戦闘シーンに心が高まりました!

原作からの改変について

漫画の実写化では「なんでそこ変えちゃうの!」っていうこともありますよね。

今作でも主人公の設定が少し変わっています。
ただ、攻殻機動隊の世界観を壊すものではないので、わたしはアリだと思いました。

監督は攻殻機動隊の大ファンだそうで、変更点にはそれなりの意図があるはずです。
そのまま実写化しても、おそらく今までの作品は超えられないので、いろいろ考えた上でのことだと思います。

原作ファンとしては「アナザーストーリー」的に楽しむのがいいのではないでしょうか。

アクションシーンについて

アクションシーンも、とてもカッコよかったです!
ただ、マトリックスや、それ以降のSFアクションを観てきたかたには、控えめに感じるかもしれません。

1995年の『GHOST IN THE SHELL』を意識しているので、このあたりは仕方ないところもあります。

印象に残ったシーン

わたしが印象に残ったのは、少佐が芸者ロボットのゴーストにダイブするシーンです。

静止した記憶の残像の中を進んでいくのですが「他人のゴーストに入っていくと、きっとこういう風に見えるのかなぁ」と感じました。

あとがき

今日は攻殻機動隊の実写映画『ゴースト・イン・ザ・シェル』の感想をご紹介しました。

攻殻ファンはもう観られたかたが多いと思いますが、初見でも、バイオハザードなんかが好きな女の子にはオススメです!

余談ですが、わたしもバイオの大ファンで、
「あー、バイオハザードも終わっちゃったなぁ」
と感じていたときに、久々に女性主人公のアクション映画が観れてうれしかったです!

もし興味があれば、ぜひ観てみてくださいね!
それでは、また(^^)